気づけば今週で3月も終わりですね。4月になると新入社員が入ってきて、歓迎会を開く会社も多いのでは?歓迎会に使っていただくのにもぴったりなのが、落ち着いた雰囲気の個室を完備した「楽蔵」ですが、今日はそんな楽蔵の「〆料理」についてご紹介。さっそくチェックして、最後まで宴会を楽しんでいってくださいね。

飲んだあとは、ご飯もの。



宴会の〆に食べたいものといえば、やはりお茶漬けや、おにぎりといったご飯もの。男性の場合は、お腹にたまるものを選びたいという人も多いのでは。お酒を飲んで、おつまみを食べて、お腹は満たされているけれども、やはり最後はご飯を食べとかなければ…という方におすすめなのが、当店自慢の「こんがり焼きおにぎり(2ケ)」と、〆の定番「茶漬け」。焼きおにぎりは、鶏焦がし葱とカツオ梅の2種類が楽しめます。茶漬けは、鮭・梅・しば漬けのなかからお好みのものをどうぞ。



〆まで、こだわり。他では食べられない逸品を。



〆の料理だからといって、手は抜きません。最後までこだわりあるものを食べていただきたいから…。楽蔵では〆の一品も、一工夫あるラインナップでお届けします。さっぱり食べられる「すだち香る、きざみ鴨汁そうめん」や、最後までしっかり食べたい方におすすめの「焦がし醤油と牡蠣油の焼きそば」などの麺料理もご用意。 がっつり食べておきたいという方は、「ごろごろビーフのガーリックライス」や「牛タンそぼろと白菜漬の石焼ごはん」なども試してみてくださいね。



〆には甘いものが食べたい方に。



女性の場合、〆にはご飯というよりも、デザートに惹かれる人も多いのでは。もちろん楽蔵では、デザートもいろいろご用意しています。旬のフルーツやオリジナルケーキなどを月替りで楽しめる「今月のデザート」や、見た目もおしゃれな「アイスチーズケーキ 〜カッサータ〜」など、手作りのデザートを味わってみてください。





どれだけお酒を飲んでいても、やっぱり〆は欠かせませんよね。せっかくなら、楽蔵ならではの〆料理を堪能してみてください。4月からの歓迎会・宴会は、ぜひ楽蔵で!皆さまのお越しをお待ちしております。