カメラマン一押し!「百魚」のフォトジェニックフード3選。
2017.09.29

せっかく料理を楽しむなら、写真でおしゃれに収めておきたいところ。
でも、なかなか料理写真がうまく撮れない…。
そもそもフォトジェニックな料理って?という方に、今日は「百魚」のフォトジェニックフードをご紹介。
撮り方もしっかりお伝えしていきますので、ぜひ試してみてくださいね。
「雲丹といくらの土鍋飯」は、雲丹といくらの彩りを真俯瞰で撮影。
よりいっそう、おいしそうに見せてくれるうえに、オシャレさも出ます!
「雲丹といくら」の組み合わせは、インスタ映えの鉄板!
でも俯瞰にすると陰が入ってしまう…というときには、ズーム機能を使ったり、照明から少し外してみたりしながら撮影してみてください。
陰をつくらず真俯瞰で撮るのがポイント!
豪華なお刺身7点盛りは、斜め45度の角度から寄らずに撮るのがおすすめ。
どうしても寄りがちになってしまいますが、ちょっと引いてなるべくお刺身の種類を写してみてください。
器の雰囲気も入れると色味も鮮やかで見ごたえのある写真に。
斜め45度の角度で撮影するのがポイントです!
「鮪のグリル 茄子のミルフィーユ仕立て」は、真俯瞰での撮影がおしゃれ!
お皿を少し見切れさせ、写真を中央に収めずに余白を持たせるとより空間の演出になります。
中央に収めずに、余白を持たせて撮ると一気におしゃれな写真に。
料理はもちろん、店内の内装にもこだわっているのが「百魚」の魅力。
落ち着いた雰囲気の完全個室や、夜景が楽しめる窓際のお席など、料理と合わせて撮影するにもぴったりな空間をご用意しています。
ぜひ店内も使って撮影してみてくださいね。