
こんにちは。
四季のある日本では、季節に応じておいしい食材、おいしいメニューが変わります。梅の木が印象的な創作和食ダイニング「ウメ子の家」でも、職人が腕によりをかけたさまざまなメニューが揃いました。今回はそちらを紹介して参ります。
「ウメ子の家」で楽しむ、冬の味覚!
職人こだわりの一品「特選A4和牛のステーキ」は、上質の柔らかなもも肉という抜群の素材を生かした味に仕上げました。噛むことで、お肉の持つ本来の味が口の中に広がります。素材の魅力をさらに引き立てる、ハーブ塩やホースラディッシュソースでお召し上がりください。
この時期に旬を迎える食材の代表としては、牡蠣が挙げられます。その牡蠣をふんだんに使った「ウメ子特製 広島産大粒牡蠣と若鶏の味噌鍋」は、上質の素材を、3種類の味噌をブレンドしたコクのある特製スープで仕上げました。お肉や牡蠣を楽しんだ後の〆はリゾットで。バターとWチーズを追加することで、コクのある味に仕上がります。
「紀州南高梅使用 若鶏と手作りつくねの梅塩鍋」は、「ウメ子の家」らしい梅を使ったお鍋です。南高梅のほのかな甘みと酸味の効いたスープやつくねなどを、梅酒と一緒にお楽しみください。
韓国の味覚もあります!
また、ぜひ召し上がっていただきたいのが、「コク旨!とろーりチーズタッカルビ」です。最近話題の甘辛でおいしい韓国料理を、ビールや梅酒と一緒にお楽しみください。
「牛肉とサクサク牛蒡のすき焼き風パスタ」は、卵黄を崩しながら食べる、すきやき風の創作和風パスタ。根菜チップスがアクセントになり、新たな味と食感を生んでいます。
この冬は、「ウメ子の家」で旬の食材を生かした創作料理をお楽しみください!














