こんにちは。

ご宴会などで食べる焼き鳥って、本当においしいですよね。また、1本ずつ注文して食べたり、みなさんで取り分けて食べたりと、全員が好きに食べられるのも、焼き鳥の魅力だと思います。

ただ、中には「焼き鳥を食べ過ぎると太りそう・・・」と気にしている方もいらっしゃるのでは。お酒も入り、ついつい食べ過ぎてしまいがちな焼き鳥ですが、しっかりとカロリーを把握しておけば、さほど神経質になることはありません。

焼き鳥のカロリーをチェック!

当然と言えば当然ですが、焼き鳥は部位によってカロリーが違います。いわゆる定番のやきとりの中で最もカロリーが高いのは鶏皮で、1本あたり約150kcalほどあります。その次はぼんじり、手羽が100kcalを少し越えるくらい。もも肉、つくねは80〜90kcal、ねぎま、はつは60〜70kcalくらいです。

そして、砂肝、レバー、軟骨といったものは、カロリーが20〜40kcalほどと、比較的低カロリーです。カロリーを気にされるのであれば、こうしたものを優先して食べるといいと思います。

また、焼き鳥を食べる際の味つけですが、タレよりも塩の方がカロリーは低いです。こうしたポイントを抑えると、自分でカロリーの計算はしやすくなるのではないでしょうか。



おいしさ抜群、「うえのとり」の焼き鳥!



カロリーを気にしながらも、どうせ食べるならおいしい焼き鳥が食べたい! そんなみなさんの期待に応えられるお店として、今回は「うえのとり」を紹介いたします。「うえのとり」は、備長炭・国産鶏を使用したこだわりの本格炭火焼き鳥が食べられるお店。焼き鳥のラインナップは、希少価値の高い「うえのとり名物白レバー」をはじめ、「自家製 なんこつ入り つくね」「自家製 なんこつ入り 月見つくね」「やげんなんこつ」「砂肝」「ねぎま」「もも」「かわ」「ぼんじり」「手羽先」とバラエティー豊富。味も串に応じたものが複数用意されていますので、きっとご満足いただける1本に巡り会えるはずです。

また「うえのとり」ならではのオリジナル串焼きも必見。「トマトの豚バラ巻き」「カプレーゼ串」「もちベーコンチーズ」「うずらのたまご」「豚とろ串」「牛みすじ串」「炙りアボカド」・・・このほかにも、さまざまなオリジナル串焼きが味わえます。

焼き鳥のお供には、強炭酸の「スプラッシュハイボール」がおすすめ。ローカロリーで女性ファンも多いハイボールは、焼き鳥との相性が抜群です。カロリーを考えながらでもおいしいものをたくさん食べられる「うえのとり」で、宴会を楽しんでください。