
こんにちは。
今年の夏は例年に比べても暑さが厳しいように感じます。熱中症で体調を崩される方が多いという話もよく聞かれますね。みなさまにおかれましては、くれぐれも体調管理にご注意ください。こまめに水分をとる、できるだけ涼しい場所にいるなど、できることからやっていきたいところですね。
さて、体調管理と言えば、栄養価の高い食事をとることも大切です。特に元気の源であるお肉は、しっかりと食べていきたいところですね。
お肉を食べると元気が出る、という理由には、お肉に含まれる栄養素の効果が大きく関係すると言われています。体をつくるタンパク質はもとより、エネルギー生成に必要なビタミンB1、代謝を助け、疲労原因物質を取り除くのに必要なビタミンB2、体内に酸素を運んで疲れやすさを取り除く鉄分などがあります。
これらの栄養素は、牛肉や豚肉、鶏肉といったお肉類にたくさん含まれています。また、お肉には「トリプトファン」という物質が含まれているのですが、これは脳細胞を活発化させ、高揚感や開放感、元気を感じさせる「セロトニン」という物質を生み出すことにつながると言われています。
つまり、心身の両面から、お肉を食べると元気になる、ということなのです。
そして、せっかくお肉を食べるのであれば、おいしいお肉を食べたいですよね。そんなときは「びすとろ家」の名物、肉盛りがおすすめです。上質な牛肉、豚肉、鶏肉を豪勢に楽しめる肉盛りは、1kgと500gの2種類のプレートがあります。お肉も種類によって栄養素が違うのですが、肉盛りであれば、いろいろなお肉をバランス良く食べられます。もちろん、味の違いを楽しめるのもうれしいポイント。
「びすとろ家」の肉盛りを食べて、暑い夏も元気に過ごしていきましょう!














