
こんにちは、「#楽蔵うたげ」です。
これからの時期は忘年会シーズン。そろそろ、会社内でも忘年会のお知らせがまわってきた・・・という方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。忘年会というと、普段一緒に働いている部署の人だけでなく、他部署の人、そして普段なかなか会わない上役の人とも顔を合わせることが多くあります。若手の方の場合は、挨拶を交わしてお酒をつぐ、という機会もあることでしょう。
宴会でのビジネスマナーの中には、お酒のつぎ方に関することもあります。ちょっとしたことですが、このマナーを押さえておくだけで、上役の人への印象が少し変わるかもしれません。余裕があれば知っておきたい、お酒のつぎ方マナーについてご紹介いたします。
お酒を瓶からつぐときは、ラベルは上向きにします。瓶を持つときは、冷えたお酒がぬるくならないよう、片手は端っこを持ち、もう片方の手は下を添えるような形で支えましょう。
ビールや日本酒の場合はグラスいっぱいに注ぐ形になりますが、ワインの場合は、あまりなみなみと注ぐのはよろしくありません。だいたい、1/3くらいで留めておきましょう。
また、瓶からお酒を注ぎ終わる際、最後に瓶をクルッと半回転させると、瓶からしずくがしたたり落ちません。細かいことですが、こうした気遣いができるといいですね。

もし、これから忘年会会場を探されるという方がいらっしゃいましたら、まずはお近くの「楽蔵うたげ」をチェックしてみてはいかがでしょうか。おいしいお料理、飲み放題付きの宴会コースが充実していることに加え、大小さまざまな完全個室があるという点は、たくさんの人が集まる企業の忘年会にはぴったりです。
お酒のつぎ方やマナーをチェックして、「楽蔵うたげ」で楽しい忘年会を過ごしてくださいね。
楽蔵うたげ
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