こんにちは、「#楽蔵」です。

いよいよ、忘年会シーズンとなってきました。みなさんの中には、締めの挨拶を任されて頭を悩ませている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、忘年会で使える締めの挨拶のポイントをいくつかご紹介いたします。これらを抑えた上でオリジナルのアレンジを加え、いい挨拶をしていただけたなら幸いです。

締めの挨拶のポイントは、「簡潔」「ポジティブ」



締めの挨拶は、文字通りその宴会を締めくくるもの。それがあまりに長くなりすぎると、場もだらけてしまいます。締めの挨拶は、できるだけ簡潔にまとめるようにしましょう。時間にすれば、おおよそ30秒〜1分くらいでしょうか。

話す内容は、まずは忘年会の内容。楽しい宴会のはずですから、そこに参加できた喜びを語るといいでしょう。会社主催のものであれば、謝意も伝えると、非常にうまくおさまります。

そして忘年会は、1年を締めくくると共に、翌年に向けてのモチベーションを高める場でもあります。未来に向けたポジティブな言葉を発することで、場の雰囲気もさらに良くなることでしょう。



「楽蔵」の完全個室は忘年会に最適





これから忘年会の会場を探すということであれば、「楽蔵」がおすすめです。「楽蔵」には忘年会に最適な飲み放題付きコースが充実している上、周りに気を遣わずに過ごせる完全個室が多数ございます。忘年会につきものの一本締めをするときにも、個室であれば気兼ねなく行うことが可能なので、使い勝手は抜群ですよ。

「楽蔵」各店では、随時ご宴会のご予約を受け付け中です。忘年会だけでなく新年会などにも、ぜひご利用くださいませ。

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