こんにちは、「#ハイボールバー」です。

ウイスキーを炭酸水で割った飲み物、ハイボール。一時のブームから、ビールやサワーのような定番ドリンクとなってきている感すらありますね。街の飲食店でも、ハイボールを飲んでいる方を非常によく見かけるようになりました。

ただ、ウイスキーには本当にさまざまな種類があり、どんな銘柄のものでつくるかで、当然ながら味や飲み口は大きく変わります。今回は多種多様なハイボールが飲めるお店である「ハイボールバー」をご紹介いたしましょう。

ベースとなるウイスキーを変えて楽しむ



ハイボールは、通常の飲食店では単一のメニューとして扱われていますが、「ハイボールバー」では10種類以上のハイボールを飲むことができます。コーラやジンジャーエール、フルーツを使用したものだけでなく、各種銘柄のウイスキーを使ったハイボールが飲めるのが、このお店の大きな特徴。ジャパニーズウイスキーの定番「竹鶴」、スコットランドを代表するスコッチウイスキー「グレングラント」、500年以上の歴史があると言われるアイリッシュウイスキー「ブッシュミルズ」、特徴的なボトルが印象的なテネシーウイスキー「ジャックダニエル」などなど・・・。中には、各銘柄の上位ブランドを用意しているものもあります。

普段ハイボールを飲んでいる、という方も、ハイボールバーで新たなハイボールの飲み口を味わっていただければと思います。



ハイボールの魅力をさらに引き出す強炭酸





また、「ハイボールバー」の大きな特長のひとつに、強炭酸のハイボールを作れる「スプラッシュハイボールタワー」があります。通常の3割増しと言われる強炭酸は、強力なのどごし共に、ウイスキーの香りをさらに引き立ててくれます。

新たなハイボールの魅力を知ることができるお店「ハイボールバー」。東京・名古屋・大阪にお店がありますので、お近くの方はぜひ、足を運んでみてください。

ハイボールバー

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