
こんにちは、「#百魚」です。
お正月には、いろいろなごちそうを食べる風習がありますよね。その中でも「鯛の尾頭付き」は古くから縁起物として親しまれてきました。今回は、お正月の鯛の食べ方について、ご紹介いたします。
お正月に鯛を食べるときは
お正月に鯛を食べるようになった由来は、みなさんも耳にしたことがあるであろう「めでタイ」という語呂合わせからだと言われています。また、お正月の食べ物は完全な形で神様にお供えするという点から、高級魚である鯛をそのままの姿で献上する「尾頭付き」という風習が生まれたのだとか。
ちなみに一部の地域では、お正月の鯛は「睨み鯛」として、3が日の間は食べずに飾り、4日に食べるとされています。
鯛をはじめ、いろいろなお魚が食べられるお店「百魚」

お正月のご馳走としては鯛以外にも、豪華なお刺身が定番のひとつとなっていますよね。銀座にある「百魚」では、日本中の提携漁港から届く、旬の鮮魚を用いたお造りなどが人気となっています。お正月を彩るのにぴったりの豪華なラインナップをそろえておりますので、初売りなどで銀座に来られた際には、「百魚」で上質なお食事を楽しんでみてはいかがでしょうか。きっと、お腹が満たされるにつれ、心も晴れやかになってくることでしょう。
「百魚」は本年も、『銀座で本物の魚を味わう』をコンセプトに、みなさまに喜んでいただけるお料理を提供してまいります。これからの時期のお食事会、新年会、懇親会などに、ぜひお気軽にご利用くださいませ。みなさまのご来店を、心よりお待ちしております。
百魚
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