
こんにちは、「#イルマーレ」です。
「オサカナバル」である「イルマーレ」は、お魚に合うワインを多数取りそろえています。店内には専用のワインセラーがあり、常時10種類以上のワインをご用意しています。
ワインはいつ飲んでもおいしいのですが、冬場は特に、ワインをおいしく召しあがっていただけます。今回は、そのポイントをご紹介いたしましょう。
ワインと旬のシーフードをご一緒に
ワイン、特に白ワインと合わせておいしいのが、海の幸。島国である日本ではさまざまな魚介類を楽しめることが魅力なのですが、それらの多くが旬を迎えるのが冬場となります。なぜなら冬場は、春に産卵を控えたお魚などが栄養を蓄える時期、つまり、「脂がのっている」状態となるからです。
おいしい魚介類を食べながら、それらに合う白ワインをいただくことで、お互いがお互いの味を引き立て合う「マリアージュ」を感じることができます。ぜひ、旬の味と一緒にワインをご賞味ください。
寒い日に冷たい物を飲む幸せ

また、「寒い日に暖かい部屋で冷たい物を食べる」ということに幸せを感じる方は多いのではないでしょうか。ワインはホットでもおいしいのですが、ぽかぽかの室内で冷たいワインをグッと飲む、というのも、とてもいいものです。あえてキンキンに冷やしたワインを飲むのも、冬場ならではの楽しみ方と言えるかもしれません。
旬の味と共に、暖かい店内で、おいしいワインをどうぞ。「イルマーレ」では、ワインファンの方をはじめ、多くの方のご来店を心よりお待ちしています。
オサカナバル イルマーレ
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