こんにちは。

皆さんは、お酒を飲むときはどんなものをおつまみにしますか。いろいろと好みはあるかと思いますが、その中でも「枝豆」をついつい頼む、という方は多いでしょう。メニューの主役、というわけではないですが、お酒との相性が良く、なんとなくですが「なくてはならないもの」というイメージがありますよね。

実は、皆さんがそう感じるのには、きちんとした根拠があるのです。今回は、お酒と枝豆の不思議な関係について、ご紹介いたしましょう。



お酒と枝豆が相性抜群な理由は?



枝豆といえば、固すぎず柔らかすぎない食感と、ほのかな塩味がお酒とよく合いますよね。もちろん、味の面でも相性はいいのですが、枝豆にはその他にも見逃せない効果があります。

それは、ビタミンB1やメチオニンといった、アルコールを分解して肝臓の負担を和らげる栄養素が入っていること。また、豊富に含まれているビタミンCにも、悪酔いや二日酔いを防ぐ効果があると言われています。

枝豆を食べているとついついお酒が進む・・・という方は、もしかしたら知らずしらずのうちに、この恩恵に預かっているのかもしれませんね。

また、枝豆にはこの他にもいろいろな栄養素が入っています。体のことを考えても、お酒の席で枝豆をつまむのは有意義だと言えるでしょう。



おいしいお酒を楽しむなら、「楽蔵」へ!







さて、枝豆を頼むとなれば、おいしいお酒も不可欠ですよね。そこでご紹介したいのが、「楽蔵」。全席個室、ワンランク上の空間でお酒を楽しめ、お酒の品ぞろえも、ビール、日本酒、焼酎、ワイン、ウィスキーなど、いろいろなものを取りそろえています。

さらに、お料理については枝豆だけでなく、旬の食材を使ったものやオールシーズン楽しめるものなど、数々の逸品がそろっています。いずれも、お店の料理長が腕によりをかけて作っているものばかり。

これから宴会をするときなどは、ぜひ選択肢に入れていただきたいお店です。そして宴会の際には、枝豆をお忘れなく!

■楽蔵

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