
こんにちは。
ハイボールと焼き鳥って合いますよね。特に暑い夏は、キンキンに冷えた一杯とジューシーな焼き鳥でスカッと汗を流したいものです。
ところで焼き鳥は誰が調理しても味が一緒だとお思いではありませんか?実は炙り方にもコツがあり、調理人によって美味しさは変わってきます。今回は、「炙りの匠」がいる上野の焼き鳥専門店「うえのとり」をご紹介します。
「炭火やきとり うえのとり」は炙りにこだわっています!
「うえのとり」で腕を振るうのは加藤浩二料理長。10代から料理の道に進み、都内各所の焼き鳥店で修業を積んだ後、現在は「炙りの匠」として焼き場に立っています。炭に火を入れるタイミングから、焼く順番、焼き加減の細かなチェックなど、長年の経験によって最高に美味しい焼き鳥をお客様に提供しています。
そんな焼き鳥は、名物白レバー(たれ・ごま油塩)や自家製なんこつ入りつくね(たれ・塩・チーズ)、やげんなんこつ、はつなど、種類豊富でご注文も1本から可能。迷った時は盛り合わせをどうぞ!
焼き鳥にピッタリなハイボールも種類豊富

そしてハイボールは290円〜というお手頃価格です。強炭酸のスプラッシュハイボール、カルピスハイボール、生レモン・グレープフルーツハイボールなど豊富にご用意。また漬け込みレモンハイボール、漬け込み柚子ハイボール、生キウイハイボール、アーリータイムズハイボール、竹鶴ハイボールと他では見られないレアなハイボールも揃えています。
カロリーが低く糖質ゼロで女性にも人気のハイボール。デートや女子会、お一人様も、夏は炙りにこだわった「うえのとり」で焼き鳥とハイボールを堪能してみてはいかがでしょうか。
■「炭火やきとり うえのとり」
https://torizo.dkdining.com/














