
落ち着いた雰囲気が楽しめる個室が人気の楽蔵ですが、実は食材・料理にもこだわっています。「どうせ居酒屋メニューなんでしょ」、なんて思っていたら大間違い!ということで、今回は楽蔵で働くスタッフ自らが自信を持って勧める、いちおしメニューをご紹介します。 これで、あなたも楽蔵ツウ!?こだわりが、たっぷり詰まった楽蔵ならではの料理はこちら!

博多名物と言えば「もつ鍋」ですが、特に人気なのが「もつすき」!すきやき風に食べる新感覚のもつ鍋なんです。これを食べられるお店は、都内でもごくわずか。ツウの人なら絶対に頼んでいる、楽蔵の隠れキラーメニューになっています!もつ鍋の具を、すき焼き風の出汁でぐつぐつと煮込んでいき、溶き卵にくぐらせて食べる「もつすき」は、まろやかな玉子との相性が抜群。楽蔵に来たら絶対食べてほしい逸品です!

一度食べると、その味にハマる人続出な逸品がこれ!「複雑な」という意味を持つ中国・四川省生まれの調味料「怪味醤(カイミジャン)」をフライドチキンにつけて食べると…、驚くほど深い味わいが口のなかに広がり、チキンのおいしさがグッと増すんです。その秘密は、「怪味醤」が持つ「甘味」「辛味」「苦味」「酸味」「塩味」「旨味」「しびれ」「香り」という8つの要素の調和にあり。食べると病みつきになる楽蔵のフライドチキン。これはマストで食すべし!

宴もたけなわの頃、無性に食べたくなる「出汁巻き玉子」。ふわふわで優しい味に惹かれて、ついつい頼んでしまいますよね。楽蔵の出汁巻き玉子は、ただの出汁巻き玉子ではないんです!とにかくこだわっているのが「出汁」。最高級の丸大豆淡口醤油を使い、たっぷりの枕崎産かつお節と混合節、そして北海道産の真昆布でとった出汁を合わせています。だからこそ楽しめる芳醇な味わい。この出汁巻き玉子は、楽蔵でなければ食べられません!

「楽蔵」を使っていながらも、食べたことがないメニューがあった、という方もいるのでは?この3品は、とにかく食べてほしい絶品メニュー!素材や調理法にこだわった、楽蔵ならではの逸品でお腹を満たしてくださいね。今度の飲み会は、ぜひ楽蔵で!














